Top >  包茎のデメリット >  包茎のデメリット(2)

包茎のデメリット(2)

包茎デメリット

--------------
悪臭
--------------


包茎は亀頭が包皮に覆われているため、恥垢が溜まりやすくなり
それが原因で細菌が繁殖し悪臭を放つようになります。


日常生活ではそれほどニオイを感じることはありませんが、
裸になればそのニオイを感じてしまいます。

そのニオイは自分でも嫌になるほど何ともいえないニオイなのです。


仮性包茎の場合には、包皮をむいてきれいに洗って清潔にしておけば
大丈夫かもしれませんが、真性包茎・カントン包茎の場合にはそうはいきません。


ですから悪臭を漂わせたまま女性と性交渉はできません。
仮に自分がその気でも女性がOKする可能性は低いはずです。


また細菌はニオイだけではなく、
亀頭包皮炎、性器コンジローマなどの病気の原因になるほか、
陰茎癌(がん)の原因になる可能性もありますので注意が必要です。

スポンサードリンク

包茎のデメリット

包茎は病気ではないのですが、『包茎であることで様々なデメリットが生じる』というのは嘘ではありません。では包茎であることがどのようなデメリットを生じるのか見ていきましょう。

関連エントリー

包茎のデメリット(5) 包茎のデメリット(4) 包茎のデメリット(3) 包茎のデメリット(2) 包茎のデメリット(1)

包茎  真性包茎  カントン包茎  性器コンジローマ